修理事例一覧/CASE-REMAKE-002

リメイク repair story

CASE-REMAKE-002

思い出のユニフォームを、日常で使えるバッグへ。

思い出のユニフォームを、しまったままにせず日常で使える形へ。番号と配色が正面に残るよう配置を考え、持ち手付きのバッグに仕立て直しました。

ユニフォームバッグ思い出

2枚の写真でご紹介

リメイク後の持ち手付きバッグ。ユニフォームの番号と配色が活かされている
After番号を活かしたバッグへ
リメイク前のスポーツユニフォーム。大きな番号が入っている
Before元のスポーツユニフォーム
01 / ご相談時の状態

元のスポーツユニフォーム

前面の番号とチームカラーが印象的なユニフォームです。

02 / 対応内容

番号を活かしたバッグへ

ユニフォームの番号と配色が正面に見えるよう、バッグへ仕立てています。

Before & after

ユニフォームの記憶を、持ち歩ける形へ。

リメイク前のスポーツユニフォーム。大きな番号が入っているBefore
元のスポーツユニフォーム

前面の番号とチームカラーが印象的なユニフォームです。

リメイク後の持ち手付きバッグ。ユニフォームの番号と配色が活かされているAfter
番号を活かしたバッグへ

ユニフォームの番号と配色が正面に見えるよう、バッグへ仕立てています。

Repair note

番号と配色を主役にして、バッグへ再構成する。

  1. ユニフォームの番号、配色、使用できる範囲を確認。
  2. 番号が正面の主役になるよう、バッグの構成と配置を調整。
  3. 持ち手と本体のバランスを整え、日常で使える形に仕上げ。

品物の素材、傷み、構造によって対応方法は異なります。写真確認後、現物を拝見して正式な方法をご案内します。

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青い本体と正面の意匠を活かし、巾着口をファスナー仕様へ変えて、横長のショルダーバッグへ仕立て直した事例です。

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