そのままでは大きかったベビー服
袖や着丈に余りがあり、ぬいぐるみの体に対して服が大きい状態でした。
リメイク repair story
CASE-REMAKE-004
赤ちゃんが着ていた白いベビー服を、ぬいぐるみが自然に着られる一着へ。白い生地や襟元、ボタンなど、元の服の雰囲気を残しながら、袖丈・肩幅・着丈をぬいぐるみの体に合わせて整えました。
5枚の写真でご紹介


袖や着丈に余りがあり、ぬいぐるみの体に対して服が大きい状態でした。
白い生地や襟元、ボタンの雰囲気を残し、体に合う丈へ整えています。
Before & after
Before袖や着丈に余りがあり、ぬいぐるみの体に対して服が大きい状態でした。
After白い生地や襟元、ボタンの雰囲気を残し、体に合う丈へ整えています。
Details & process
全体だけでは分からない変化を、角度と距離を変えてご覧ください。
Before / source01ぬいぐるみと並べ、元の服の大きさや意匠を確認します。
After / indoor02袖から手が出て、服全体がぬいぐるみの体に収まった状態です。
Display stand03専用スタンドを使うことで、ぬいぐるみを立たせて飾ることもできます。
Repair note
品物の素材、傷み、構造によって対応方法は異なります。写真確認後、現物を拝見して正式な方法をご案内します。