端部から外れた回転金具
ストラップ端部と金具が分離している状態です。
バッグ repair story
CASE-BAG-002
バッグのストラップ金具は、引っ張りやねじれの力を受ける部分です。外れていた金具と端部を確認し、再び取り付けられる状態へ整えました。
3枚の写真でご紹介


ストラップ端部と金具が分離している状態です。
ストラップの両端に金具が収まり、使用できる状態になっています。
Before & after
Beforeストラップ端部と金具が分離している状態です。
Afterストラップの両端に金具が収まり、使用できる状態になっています。
Details & process
全体だけでは分からない変化を、角度と距離を変えてご覧ください。
After detail01金具の向きと端部の輪郭を、横から確認できます。
Repair note
品物の素材、傷み、構造によって対応方法は異なります。写真確認後、現物を拝見して正式な方法をご案内します。