元のクラッチバッグ
横幅のあるクラッチバッグの素材と金具を活用します。
リメイク repair story
CASE-REMAKE-001
使う機会が少なくなった大きなクラッチバッグを、素材の表情を残したまま小型ポーチへ。元の金具や柄の見え方を活かし、新しい用途で使える形に組み直しました。
5枚の写真でご紹介


横幅のあるクラッチバッグの素材と金具を活用します。
素材の柄と金具を残し、手に収まりやすい大きさへ整えています。
Before & after
Before横幅のあるクラッチバッグの素材と金具を活用します。
After素材の柄と金具を残し、手に収まりやすい大きさへ整えています。
Details & process
全体だけでは分からない変化を、角度と距離を変えてご覧ください。
Making01型紙と照らし合わせながら、元の金具を新しい形へ収めています。
After / angle02立体的な厚みと、正面の金具の収まりが分かります。
After / inside03内側には仕切りと収納部分があり、日常で使える構成になっています。
Repair note
品物の素材、傷み、構造によって対応方法は異なります。写真確認後、現物を拝見して正式な方法をご案内します。